進化したシリーズ最高峰フュージョン。
最先端、マトリックスディスプレイ技術(MDT)が飛躍的に視認性を向上。
スタンダード、10倍率モデル
● 測定可能距離:10~1600メートル
● 最大表示可能距離:1760メートル
● 精度:±1メートル
● レーザークラス:1クラス(アイセーフ)
● 完全防水(WATER PROOF) 、曇止め機能 
● レインガード(撥水レンズ:特許)
● マトリックス・ディスプレイ技術[MDT] (ハイコントラスト表示)
● センターフォーカス&視度調整リング
● Bak-4プリズム(PC3位相補正コート加工)
● モード:スキャン、ブルズアイ(最近優先)、
     ブッシュ(最遠優先)、ハンティングARC
● 望遠倍率:10倍
● レンズ:フルマルチコートレンズ
     (XTR技術:60層コート・光透過率99.73%)
● 電源:CR123乾電池1本(付属)
● サイズ:135×160×50mm
● 重量:880g
●保証期間:1年
●生産国:日本  
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安いそれに目立つ Bushnell ライトスピードフュージョン10 HSB202310:Bサプライズ 店

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

安いそれに目立つ Bushnell ライトスピードフュージョン10 HSB202310:Bサプライズ 店

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


会社情報