京急2100形は2000形の後継車両として1998年に2扉、転換クロスシート装備にて登場しました。
登場当時に搭載されていた、シーメンス製VVVFインバータ装置は、通称「ドレミファ」として親しまれていましたが、2008年頃から順次機器更新が行われ、現在は消滅しています。
2013年からは車体更新工事も行なわれており、クーラーの交換、車端部窓の開閉化、車内に液晶ディスプレイの設置、ドアの色調変更、ドアチャイムの設置、ベンチレーターの撤去等が行われました。
2015年からは前面行先、種別表示機がフルカラーLED化されています。


●動力付き
●前面にけいきゅんを印刷。
●撤去されたベンチレーター部分、妻面ルーバー部は新規金型で再現。
●交換されたクーラーを新規金型で再現。
●開閉可能になった車端部窓を印刷で表現。
●付属ステッカーは2100形が入線しない区間の内容を削除した新規製作品。
●メーカー:グリーンマックス
●商品番号:30660
●スケール:Nゲージ




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数量限定 京急2100形更新車 8両編成セット(動力付き) 【グリーンマックス・30660】「鉄道模型 Nゲージ GREENMAX」

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

数量限定 京急2100形更新車 8両編成セット(動力付き) 【グリーンマックス・30660】「鉄道模型 Nゲージ GREENMAX」

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


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